腫れぼったくなるからアイメイクはしていません

先日買ったストーブのガード。

役に立たず・・・


ニャンとしても密着したいらしい

さて、一重のお悩み。

「腫れぼったくなる」

ただでさえ腫れぼったいのに、色付けしたらさらに腫れMAXになってしまい
その後メイクしなくなってしまったって人、かなり多いんだよね~

わかるよ、わかる!!

でもな、1回失敗したからって諦めるのは もったいない。

メイクは失敗したら落とせばいいんだから
どんどん試してみてほしい。


↑切り過ぎた前髪は、伸びるまで待たないとならんけど(笑)
(昨年の11月の画像。ニット帽には世話になった。)

腫れぼったくなる色の代表、ピンクだが
塗り方によってはこうなるし

ピンクの種類によっても大丈夫だったりする。

まぶたに色味を感じさせないで
目のフレームだけはっきりさせるって方法もあるし菜♪

これなら
アイラインとか入れなくても、けっこうイケるんだ是!!

メイクが苦手って人も安心だ(*^^*)

ワシさまの伝えているメイクは

・簡単
・単純

だから

・誰でもすぐ再現できる

そして

・通わなくていい

 

メイク教室さちよ
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「乳液でフタをする」はスキンケアの常識?

「くびれがない」とお嘆きのマダムのみなさま、こんぬつは。

この画像、よく見てみ!
特に「肋骨と骨盤の距離」

腹周りに肉もついているのもあるが
この距離が短くなっている=本来くびれる箇所が埋もれている

(≧▽≦)

だから、背伸びをオススメしとるのよね~

さて、スキンケア。
「洗顔後は化粧水をたっぷりつけて
その後は、補った水分が逃げないように乳液でフタをする」
な~んていうのが、まだまだ定番というか常識っぽかったりするよね。

でも、世の美肌の持ち主に聞くと
「何もつけてない」

それどころか
「日焼け止めもつけない」
って答えが、かなり多いんだよ。

「何もつけないでキレイなわけがない」
「あの炎天下、日焼け止め塗らないなんてありえない」
と思うよね。

ワシさまも7~8年前までは定番派だったのよ。
某●KⅡをフルラインで使用しとったしね。

だけど、肌トラブルを機に、いろいろ使うのをやめてみたのさ。

そうそう!
この、やめる時も、いきなり何もつけないのではなく
徐々にアイテムを減らすなど、段階をふんだほうがいいと思うよ~
ステロイドもね。
この話始めると長くなるから別の機会に^^

で、本題に戻ると
スキンケアは化粧水とアルガンオイルだけになったのさ(‘ω’)ノ

肌、めっちゃ調子いい❤

若い頃より肌トラブルがなくなったし、丈夫になった!!

日焼け止め、ほとんど塗らないけど焼けない。

水分があれば焼けにくいってことだべかの~

肌を守ってくれるのは皮脂膜。

水分と皮脂が混ざってできた、自分にとっての最高の保湿剤。

乳液のフタは不要ってことだべさ^^

ぜひ、メーカーの戦略にのせられることなく、本当に必要なモノを見極めてみてください(*^^*)

【一重】やりすぎ注意!流行りのカラーライン

この秋、ネイビーやパープル、ボルドーなどのアイラインが流行りらしい。

(画像はエトヴォスより拝借)

う~~~ん。。。

・・・

ビミョ~だ(笑)

このモデルにはいいとは思うけどさ
はたして、このメイクは一般人に通用するのであろうか?

特に一重の人。
これをマネしたら「線だけオバケ」になってしまうと思う。

若ければ、それもクールなイメージの娘っこなら似合うけど
かわいい系の娘っこには合わねぇべ。

まして年配には無理&痛々しい。

だば、どのように流行りの色を取り入れるか?

↑アイラインを跳ね上げず、目のフレームに沿わせておいて
目じり側だけにネイビー(または流行りの色)に!

BBAのチラ見せはいただけんが
この場合は許されるであろう(;^ω^)